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Q&A

キーワード:申請手続き

2.事業の実施方法

着手時期等

Q
補助申請を予定していた案件の工事着手時期が遅れた場合、補助金を受け取る(交付申請する)ことができるのでしょうか。
A
予定していた着工時期より遅れても構いませんが、完了実績報告書の提出期限に間に合うスケジュールとしてく
ださい。
※完了実績報告書の提出期限は支援室のホームページ(こちら)からご確認ください。

補助金交付

Q
工事はいつまでに着手すればよいでしょうか。
A
工事着手時期に制限はありませんが、完了実績報告書の提出期限に間に合うスケジュールとしてください。
※完了実績報告書の提出期限は支援室のホームページ(こちら)からご確認ください。
Q
補助金の交付申請はリフォーム工事を発注する住宅の所有者が行うのでしょうか。
A
補助金の申請者は、「施工業者」または「買取再販業者」のいずれかの事業者となります。申請する事業者は予め事業者ポータルサイトに登録する必要があります。
なお、事前採択タイプでこの事業に応募し採択された「施工業者」または「買取再販業者」は、採択時に登録され公表されます。
(詳しくは支援室(http://www.choki-r-shien.com/h29/inquiry.html)にお問い合わせください。)
Q
事前採択タイプで採択を受けたグループの構成者が交付申請する場合は、どこへ交付申請書を提出すればよいのでしょうか。
A
直接 実施支援室に提出してください。
平成28年度事業ではグループ代表者への提出でしたが、平成29年度事業では直接支援室への提出となります。技術的審査の対象となる場合は、更に技術的審査用の図書を直接評価室に提出してください。
なお、グループ代表者は、グループ構成者が交付申請する内容及び申請額を把握し、採択要件を満たしていることを確認してください。
(詳しくは支援室(http://www.choki-r-shien.com/h29/inquiry.html)にお問い合わせください。)
Q
交付申請番号とは何でしょうか。申請前に番号を教えてもらえるのでしょうか。
A
交付申請番号は、申請する住宅毎に付番されます。この番号は、事業者ポータルサイトで、住宅情報を登録すると付番され、事業者ポータルサイトの住宅一覧やダウンロードした交付申請書(様式1)の上部の記載で確認できます。
「29」の年度と「8桁」の事業者番号と「4桁」の住宅番号で構成されています。
(詳しくは支援室(http://www.choki-r-shien.com/h29/inquiry.html)にお問い合わせください。)
Q
住宅の所有者と入居している者が異なるが、住宅情報の発注者は、両方を登録する必要があるのでしょうか。
A
施工業者と工事請負契約を締結する発注者を登録してください。
(詳しくは支援室(http://www.choki-r-shien.com/h29/inquiry.html)にお問い合わせください。)
Q
工事請負契約の発注者が連名の場合、住宅情報の発注者も連名で登録するのでしょうか。
A
連名で登録してください。
この場合、共同事業実施規約(様式2)の「【甲】工事発注者」も連名となります。1枚に記載してください。
(詳しくは支援室(http://www.choki-r-shien.com/h29/inquiry.html)にお問い合わせください。)
Q
事業者ポータルサイトに住宅情報を登録した順番に交付申請を行うのでしょうか。
A
住宅情報を登録した順番と交付申請を行う順番とは異なっていても結構です。リフォーム内容が確定し、提出書類が揃った順に交付申請を行ってください。
(詳しくは支援室(http://www.choki-r-shien.com/h29/inquiry.html)にお問い合わせください。)
Q
交付申請書を支援室へ送付したが、交付申請書受領書が届かないが郵便で送付されてくるのでしょうか。
A
交付申請書受領書は、事業者情報に登録されているメールアドレスに送付します。メールアドレスは事業者情報を登録する際のアカウント発行で使用したものとなります。
(詳しくは支援室(http://www.choki-r-shien.com/h29/inquiry.html)にお問い合わせください。)
Q
完了実績報告書の提出期限までに工事が終わらないことが明らかな住宅は申請できるのでしょうか。
A
完了実績報告書の提出期限までに工事を終えて所定の手続きを行うことができる事業が対象です。
※完了実績報告書の提出期限は支援室のホームページ(こちら)からご確認ください。